いらっしゃいませ、監督さま。
シネクイントにてお正月公開される『リトル・ミス・サンシャイン』が、開催中の東京国際映画祭のコンペに出品される。共同監督のジョナサン・デイトン&ヴァレリー・ファリスご夫妻も来日。シネクイントにも立ち寄られたので、記念撮影。
といっても一緒に写るわけでもなく、携帯電話のカメラでパチリ。知る人ぞ知る、私特有の素っ気なさというか愛想のなさに、同行の配給F社の皆様も「・・・デジカメとかないんですか?」と面食らった模様。
でも、便利なんですね、ケータイで撮った方が。電車の中でもたちまちブログにUPできちゃうし・・・。
ちなみにこの映画、昨日28日のBunkamuraオーチャードホールでの上映では、3階まで満席になるという大盛況。こんなことはコンペ史上初とのこと。終了後も拍手喝采鳴り止まず、観客賞受賞が決定。さあ、グランプリは?
※グランプリは惜しくも逃しましたが、最優秀監督賞と最優秀主演女優賞(アビゲイル・ブレスリン=9歳のキュートな女の子の役)を獲得!































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